恐竜映画をハラハラドキドキ楽しんだ後は、こちらのイベントにも。
『ヨコハマ恐竜展2026〜恐竜の食卓大図鑑〜』
パシフィコ横浜に出かけるのも久しぶり。
恐竜の食卓を覗く前に、まずは我らが腹ごしらえを。
以前も入って美味しかったカレー屋さんへ。
ランチバイキングが人気で、とにかく安いしメニューが豊富で、ランチタイムは繁盛してました。
すっかりお気に入りのお店〜 ♪
恐竜展の会場に着くと、私たちの入場後から一気に混雑。
それでもパシフィコはホールが広いので、ゆったり見られるのがいいわね。
日本が誇るフクイサウルス(草食)とフクイラプトル(肉食)が最初にお出迎え。
恐竜の食事なんて、ほぼサバイバルだもんな〜
フクイサウルスみたいに単純明快な名前なら覚えやすいのに、どこの国の言葉が由来なのか、ナレーター泣かせのような言いづらい恐竜の名前ばっかり。
日本人が言いづらいだけなのか…?(;^_^A 
恐竜は化石のシルエットがカッコイイ!

NHKスペシャルでお馴染みのデイノケイルス。
『オークストリートの異変』を思い出しながら、こんなにもデカイ生き物が追っかけてきたら、そりゃ怖いよって実感がわくわ。
頭上の鳥のような恐竜だって、この大きさならワンコも軽々咥えて飛ぶわ!((((;;O∇O;lll))))
前足がほぼ使い物にならない恐竜。
その分、噛みついたら放さない強靭な顎の持ち主。
前足…なんで使えない進化辿ったん…?(ll꒪ᗜ꒪ll)
恐竜にも食事のトラブルとして歯周病とかあったってビックリ!
辛いだろうね〜(写真の恐竜とは無関係)



ロボットで動くタイプが多くて、このバロサウルスは木を傾けてあげると、気づいてムシャムシャ食べてくれるのよ。
ティラノ親子は全部カメラに収まりません。
さらに収まらないのが…↓
身体の大きさに比べて頭ちっさ!

大人になるとイカばっかり食うヤツ。
人間が鶏肉を食べる割合って33%なんですって。
鳥は恐竜の子孫って言われてるから、私たち元恐竜をそんなに食べてるんか?
ラストは、そんな恐竜の流れを引き継いだ鳥類たちの食卓が、人間に脅かされずに継続出来る世界を…という環境保護の大切さを説いて締めくくり。
展示としては、まぁ、チビッコ向けの夏休み企画って感じかな。
今は恐竜にまつわる大きな新発見がないのかなぁ。
出口を抜けると、そこは恐竜プレイランド。
恐竜縁日とか化石発掘体験とか、子供が喜びそうなゲームやワークショップが盛りだくさん!
子供達が楽しんでくれる限り恐竜ブームは廃らないと思うから、みんな存分に興味持ってね!✧(,,ÒㅅÓ,,)✧
この恐竜博士とは前にも別の恐竜展で写真撮ったな…(;◔ᴗ◔;)
パシフィコを出た後は、横浜ワールドポーターズに移動。
なぜかワールドポーターズの入口にも、カップヌードルミュージアムの中にも恐竜がいたの。
横浜全体で恐竜コラボ?
わざわざワールドポーターズに寄ったのは、「レナーズ」のマラサダをゲットするため〜 ♪
ここでも、私たちが購入した直後からいきなり長蛇の列に。
恐竜展入場特典の発掘恐竜チョコと共に。
マラサダは揚げ物なのに、口の中で溶けちゃうってどういうことよ。
あ〜どうしてこんなに人気があって、ここにしか出店してないんだろ〜(߹𖥦߹)
帰り、またみなとみらい駅に戻るついでに海が見える場所へ。
横浜はすごいなぁ〜
大きなビルや施設がいっぱいだし、レトロと近代的な雰囲気が上手に融合してるし、海の眺めは綺麗だし、公園も広くて素敵だし、とにかくオシャレ。
以前ほどちょくちょく行けなくなっちゃったけど、訪れるとやっぱりテンション上がるわ〜٩(๑>∇<๑)و
















































